最近獲得したマインドフルネス。
どうも、スマホだいすき、TVだいすき、考え事ぐるぐるタイプでマインドフルネスが苦手なぎゅうにゅうだいすきです。
そんなわたしは最近マインドフルネス”ネイル”をはじめました。
セルフネイルはにおいがきついし、上手にできないとイライラするので、ある程度ゆっくりすごせる一人時間が必要でここ数年間は疎遠でした。
暑くなってサンダルで過ごすことが増えて「ネイルしたいなぁ」という気持ちが湧いたこと、少し自分の時間ができたこと、においの少ないネイルがあると知ったことがいいタイミングで重なり久々にしてみました♪
ネイルを塗っているとき
ハケから広がる色、爪を伝って皮膚に伝わる「ひんやり感」、色の重なりやムラが気になる気持ち、何度か重ねているうちにほどよく発色してムラが馴染んでいく安心感…
これらの気持ちとともに、集中力と、塗った後しばらくは乾かす時間…すごく色んなことが重なりながらも「いまここ」に自分が向き合っている感覚があります。
なにより、その後のサンダルでのお出かけの時に「お、かわいいじゃん♪」「おしゃれしてる感ある♪」と気分があがります。
人にしてあげるネイルでも似たような感覚が得られると思うので、ネイルをしない方でも家族や友人の手や足を借りて「いまここ」体験いかがでしょうか^^
プラモデルの色塗りや工作が趣味な方も似たような体験をしているのでしょうか^^
これもマインドフルネスかも!と思ったものがあれば教えてください。
ペンネーム:おしゃれぎゅうにゅう
夏の新概念
今年の夏は涼しかったですねー!
みなさま、お気付きでしょうか?夏はもう終わったことに。
私のお気に入り某旅行系YouTuberが言っていたのですが、最近の日本には季節が5季あるようです。近年、春夏・秋冬の間に存在する、生物が活動出来ないレベルのとんでもなく暑い期間。
春や秋が16~18℃くらいだとして、27~28℃あれば夏を感じるのに、38℃って。10℃違ったらそれはもう違う季節でしょ、とのこと。つまり、今年の夏はもうおしまいです。
私は元々とても暑さに弱い人間で夏嫌いだったのですが、去年海水浴に目覚めてからというもの、1年を通して暑い季節を待ち望んできました。
週末の気温が30℃とか、32℃とかあると「海に行ける!」と気分が高揚します。今年は最高気温30℃の日に海水浴をすることが出来まして、ウルトラハッピーです。
暑い日差しの中、浮き輪で海水に浮かんだ時に、身体が水の冷たさを感じるあの瞬間がたまりません。自分の意と反してぷかぷか流されていく感覚、それに抗わず漂い、時々砂浜の荷物に視線を向けて「おぉ、随分波に流されたな」と驚きながら元の地点まで泳いで戻る時間、そのエンドレス。
こんな風に夏を全身で楽しむ趣味ができた私も、流石に33℃越えの日は勘弁です。
桜満開の花見日和が数日しかないように、秋が来たと思ったらすぐ冬になってしまうように、夏も一番楽しめる気候は一瞬ですね。
次に狙うは、登山日和です。虎視眈々と日々の気候を観察していきたいと思います。
ペンネーム:さらさらのお布団
セルフ暑熱順化。
6月、7月1週目くらいまでは少し涼しく「久しぶりに梅雨らしい梅雨だね」なんていう会話をいろんなところでしました。
そして2週目から急な猛暑、酷暑…ヒトの体は徐々に暑さに慣れたりしながら調子を合わせて生きていきく仕組みがあります。
暑熱順化:体を徐々に暑さに慣れさせることで、体温調節機能を高め、熱中症にかかりにくい体質にすること。
今年の夏はその準備期間があまりないままに暑くなりそうです。ということは、熱中症になりやすくバテやすい状態の可能性があります。
気温をコントロールすることはできませんが、体温調節能はセルフケアでも高めることができます。
睡眠・食事・軽い運動などで回復力や調整能を高めておくことはもちろん、体温調節に必要な「発汗」をする準備をしておくことです。水分をこまめにとる習慣も大切です。
普段から汗をかきづらい方はお風呂などでも汗をかく練習ができるので、お試しください^^
ペンネーム:6月の涼しさに戻りたいぎゅうにゅうだいすき
吸って、吐いて~…
みなさん、呼吸してますか。してますよね。
先日、シャボン玉をしていたら立ちくらみしました…
シャボン球を吹くのって吐息・呼気ですよね。吐ききれば自然に吸気として酸素が入ってくるはずです。
しゃがみながらシャボン玉を吹いていたので、「吐息」を全力で、呼気はしゃがんでいる分あまり多く入り込んできていなかったようです。軽い酸欠です。
ただかわいいシャボン玉を作っていただけなのに、出力にばかり意識がいって、自分の呼気を得るという自然にできるはずのことが疎かになっていた結果の立ちくらみでした。
シャボン玉をやりながら「日常の縮図だなぁ」なんて考えていました笑
出力、吐息に対して休養や吸気を意識できていますか?がんばるのって意外とできちゃうんですよね。
呼吸をしましょう!
今日は意見交換会ですね。ついつい懐かしさで張り切ってしまう場面もあると思いますが、呼吸しましょう♪
ペンネーム:そういえば最近ぎゅうにゅう一気飲みできなくなったなぁ
スーパーお手軽食材バナナ。
ついついスイーツ、ついついアイス食べちゃう…ありますよね。
”簡単””おいしい””ヘルシー”なスイーツレシピをネットで調べるのが大好きなわたし。
作るかどうかは「本当に簡単か?」「本当においしいのか??」を吟味した結果、自分の中で合格が出たものだけです。
最近続けて作っているのは切ったバナナを潰して凍らせるだけのアイスです♪
切ったバナナをラップやクッキングシートなどに挟んで上から押してちょっと薄くします。
そこに無糖のヨーグルトを塗って、あとはお好みでチョコやナッツなどをふりかけそのまま冷凍庫へ…
カチカチに凍らせる必要もなく、食べているうちにほどよくとけてシャクシャクひんやりなバナナアイスになります♪
あとは、絹豆腐ときなことバナナを撹拌したものを凍らせて作ったアイスもおいしかったです!
ポイントは完熟バナナの甘みです^^果糖量は増えますが、お砂糖たっぷりのアイスよりはいいかなぁ♪
ペンネーム:バナナとぎゅうにゅうはもちろんだいすき
セルフマッサージ。
最近セルフマッサージをしています。
以前は「頭皮マッサージ」をセルフケア講義の中でもお伝えしていたのですが、最近はあまりお伝えできていなかったな~と思い出し、まずは自分で再開してみました^^
手で簡単にもみほぐす方法もネットなどを検索するとたくさん出てくるのでお好みの物を選んでいただけるといいかと思います。
わたしは最近シャンプー用のマッサージブラシのようなものを持ち歩いて、息抜きのタイミングで頭皮をもみもみしています。
目の疲れや噛み締め、頭皮の血流をほぐしてくれます。
美容師さんにも頭皮が柔らかくなったとほめられました!
ペンネーム:ぎゅうにゅうだいすき
朝ごはんもりもりチャレンジ。
わたしの朝ごはんもりもりチャレンジは時々停滞しつつも続いています。最近さらにもりもりになってきて、朝はお腹いっぱいで家をでます。
できるだけ米とおかずと汁物を食べ、デザートとしてヨーグルトとバナナ。
お昼までお腹がすくことなく、お昼にはちゃんとお腹がすく、とってもちょうどよいサイクルができています^^
インスタント、レトルトを上手く使うことで手間を減らして継続を意識できています。
「食事はちゃんと手間をかけておかずを作らなければ」という自分の考えが時々選択肢を狭めてくるのですが「継続することに意味がある」「おいしければよい」「作りたい時は作ればいい」と自分の選択の理由や幅を持つことで続けられています。
時々忘れて「作らなきゃ!」と思い込んでしまうことがあるのですが、こうやって宣言しておくことで「まぁまぁいいじゃない、続けられて偉いぞ」と自分に声をかけながらやっていきたいと思います。
追伸:自分的にはサバ味噌・サバのみぞれ煮系は作るよりレトルトの方がおいしいです!
ペンネーム:白米もだいすき
時代に置いていかれがち。
みなさんはシーズン物のアニメやドラマを見ますか?わたしはドラマはよく見ます。ドはまりすることもあれば、なんとなくワンシーズンみて、まぁ楽しかったかな…というようなお付き合いです。
そんなわたしが大人になって初めてシーズン物のアニメにハマったのが去年でした。
映画を見に行ったり、感動して泣いたり、グッズを買ってみたり…
しかし、シーズン物のアニメにはすぐに終わりが来ます。1年という期間で主人公や世界線が変わり、今は新しいキャラクターのものが始まって早4ヵ月ちょっと…全然新しいキャラを受け入れられないわたしがいます。
ターゲット層のこどもたちからはもうすでに人気のようですが、わたしは全く気がのりません!笑
ハマるものが多いわけではないのに、ハマったら離れられないこの気持ち…新しいものも柔軟に愛せる大人になりたいです。
ペンネーム:熱したら冷めにくいタイプのぎゅうにゅうだいすき
朝のスイッチ。
おはようございます。
みなさん、あいさつは好きですか?わたしは好きです。声を出すことで自分の活動のスイッチが入る感じがします。
相手の反応によっては「今日〇〇さん調子良さそうだな」または「あれ、ちょっと元気なさそう、疲れているかな」なんて気づくことがあったり、もしくはそれらの思考の流れから自分の調子に気付けることもあります。
1日のバロメーターとして、皆さんが集まっている場所だからこそできるコミュニケーション機会を存分に活かしていきたいと思っています♪
ペンネーム:ぎゅうにゅうだいすき
勝手に奥深き出汁の世界
年始に大根ばっかりおでん(失敗作)を作成してからというもの、たまに出汁を引くようになったBOKUです。皆様いかがお過ごしでしょうか。
先日、昆布と干しシイタケを火にかけ始めた所で、「そういえば、出汁って“引く”とも“取る”とも言うけれど、なんでなんだろう?」と疑問が浮びました。そうして考えてみると、『出汁を引く』という言葉からは、高級な料亭の厨房で、昆布や鰹節を使い、弱火でじっくり丁寧に、透き通るような液体を作る様が想像されるような気がします。一方、『出汁を取る』という言葉からは、ラーメン屋の厨房で、鶏や豚のガラを使い、大きな鍋を強火にかけてグツグツ煮込んで濁った液体を作る様が想像される気がします。
この感覚に基づくと、扱う素材と調理法によって、“引く”・“取る”は使い分けることが出来そうです。さらに言えば、先ほどのラーメンの例であれば、「出汁を取る」よりも、「ダシを取る」とカタカナで表記してみた方が、なんだか一層しっくりくる気がします。では、ブイヨンなどの野菜を中心にした出汁はどうでしょう。不思議と、“引く”とも“取る”とも言わないような気がします。出汁よりはダシなのでしょうが、どこか違う気もします。ブイヨンがあまりに洋風で、だしという日本語がしっくりこないのかもしれませんね。
・・・以上が、BOKUなりの考察でした。この記事を投稿した後、真偽のほどをインターネットへ確かめに行こうと思います。もしかすると、てんで見当違いなことばかり書いていてるかもしれませんが、それもまた一興、ということでお許しください。
PN:ついつい昆布からも出汁を取ろうとしてしまうBOKU

